宿題の山が出来上がっております。
この時期に、宿題で悩むなんて嬉しいことなのかもしれませんがね……
あー……これ終わるのか……?
免許もうすぐとれそうです。
この時期に、宿題で悩むなんて嬉しいことなのかもしれませんがね……
あー……これ終わるのか……?
免許もうすぐとれそうです。
マビノギでうまくなるために必要な要素の一つにいかにうまくスキルを使えるかというものがあります。
確かに、単に強くなるだけなら装備を買い揃え、ペットを使えば強くなれます。
ですが、それではプレイヤースキル(PS)は上がりません。
単純にアタックだけで勝てる敵は序盤だけです。
そこで今回はスキル、特に戦闘スキルに焦点を当ててみようかと思います。
項目ごとの説明から。
1近接型
2魔法師型
3弓師型
4錬金型
今回はその中でも1、2について説明します。
1の近接型についての説明から。
基本的に誰もが通る道でしょう。
ほかの型に進む場合でも、ある程度近接スキルはあって損はありません。
主な近接型スキルはこちらです。

上から説明します。
ディフェンス(以下DF)は、防御スキルです。
アタック(通常攻撃)に対して勝つことができるスキルです。しかし反面、スマッシュに負けるスキルです。
相手のアタックの防御に成功すると防御と保護を一時的に増加させ、ダメージの軽減をすることができます。
盾を装備していると、その効果はさらに高くなります。
さらに、このスキルの重要な点は、基本防御が高くなり、スキル未使用時でも若干固くなるところです。
また、使用した際に歩きになることを考えると相手が光ってから歩き状態に入ったら、こちらからアタックで仕掛けない方がいいとなります。
スマッシュは攻撃スキルです。
スマッシュはDFに勝つことができるスキルで、アタックに負けるスキルです。
強力な一撃を食らわせることができます。
その点から考えて、一番いいのは初撃にスマッシュを組み込むことです。
このスキルは、ランクアップしやすいので、早いうちから効果が出てくるでしょう。
相手が使用した際は、光って走ってきますのでアタックをかませばつぶすことができます。
カウンターは攻防両方に使えるスキルです。
使用すると、移動できないですが、相手のアタック、スマッシュを必ず反撃することができます。
また、相手のダメージも乗るので、強力なダメージを与えることができます。
「じゃあこればっかり使用すればいいんじゃないの?」となるかもしれませんが、そうはいきません。
スキルにはディレイと呼ばれる、連続使用するために必要な時間が設定されており、カウンターはかなり長いです。
相手が使用した際には、立ち止まって威嚇なりなんなりをしてくるので、そのまま待つか、遠距離から攻撃しましょう。
突進は攻撃スキルよりの中間スキルです。
盾を装備することで可能となるスキルです(ジャイや特殊な条件で盾なし可能)。
相手に素早く近づき、ダメージを与えます。
これを使用することで、移動も素早くできたり、味方のピンチにもすぐに対応できる可能性もあるスキルです。
また、突進中、弓のダメージを軽減させることもできます。
ダウンアタックは攻撃スキルです。
ダウンアタック(以下DA)はスマッシュなどのダウン攻撃を行った際に追撃できるスキルです。
ですが、届かなかったりと不便な面もあるので、過度な期待は禁物です。
このスキルは、いろいろな近接パターンに組み込めるため、最低でもFは持っておきたいです。
クリティカルヒットは攻撃スキルの一部です。
実は近接スキルではありませんが、早い段階で紹介しておきます。
このスキルは、マビノギの最重要スキルの1つといっても過言ではありません。
上げれるようになったらすぐにあげることを推奨します。
このスキルはパッシブスキルといい、自動で発動するためスキルタブに入れる必要はありません。
分身術は攻撃スキルです。
ですが、これを覚える頃には初心者とは言えないので、説明は割愛します。
このスキルだけ黒くなっていますが、この状態では使用できません。
これは他のスキルにも同じことが言えるので注意が必要です。
アタックは攻撃スキルです。
通常攻撃で、クリと同じくパッシブなのでスキルタブに入れる必要はありません。
このスキルはランクをあげると、HPと基本攻撃力が上がります。
上げる上げないは人それぞれでしたが、ウィンドミルの仕様変更に伴い、上げるべきかと思います。
回避すきるは防御スキルの一部です。
遠隔攻撃をよけれるかもしれないスキルであり、うまい人はこれで相手から遠ざかるそうですが、過度な期待は禁物です。
初心者と呼ばれるうちはあげないでもいいかと思います。
ソードマスタリはアタックの親戚です。
剣を装備した際にアタックと同じくダメージの底上げができます。
これもまたパッシブです。
ウィンドミルは攻防一体スキルです。
仕様変更につき、ただの範囲攻撃になりましたが、かなり重要なスキルの一部でした。
ですが、威力は侮れないので、1あって損はありません。
また、カウンター、アタック、スマッシュとどれも潰すことができます。
ファイナルヒットは攻撃スキルです。
使ってる人を見るとかっこいいですが、かなりのキャラスペックを要求されるため、説明は割愛します。
ですが、近接を極めるという際には絶対必要なスキルですので、あとあと覚えることはお勧めします。
ゴールドストライクは近接スキルじゃなーい!
あー……Luck回収くらいにしか思いつきません。
初心者のうちは考えなくていいかと思います。
ブラントマスタリはアタックのしんせ(ry
マスタリ系は結構その風潮があるので割愛。
アックスも同じく(
とまぁ近接スキル説明はこんなものです。
全体的に早熟なので、早いうちから戦闘がうまくできます。
あと敷居が低いため、手を出しやすいです。
覚えておきたいのは
スマッシュ→DF→アタック→スマッシュ
(→は勝てる)
という、じゃんけんの関係です。
これはかならず覚えておいた方がいいです。
また、戦術の一つとして覚えておきたいのは
スマッシュ→DA→ミル
のようなコンボ。
かなりのダメージを与えることができます。
では次に魔法師型。

アイスボルトは攻撃スキルです。
基本の魔法スキルでも使いやすい魔法です。
アイスボルト(以下IB)は、チャージが早いため使いやすいです。
また、魔法カウンターといった戦術がある点から、近接も覚えて損はないスキルです。
このスキルはチャージすればチャージした分(最大5回)撃つことができます。
ファイアボルトは攻撃スキルです。
チャージが長い代わりに、威力が高いスキルです。
ファイアボルト(以下FB)は、IBと違いチャージしても1回だけしか攻撃できません。
その代わり、協力な一撃を与えることができます。
つまりスマッシュのようなものです。
ライトニングボルトは攻撃スキルです。
ライトニングボルト(以下LB)もまた威力が高い魔法です。
ですが、その威力は幅があるため、過信はいけません。
また、チャージするとその分、巻き込める数が増える範囲攻撃です。
このスキルに限り、チャージしてしばらくたつと放電してしまい、チャージ数が0になります。
マジックマスタリは補助スキルです。
マナを上げる事ができるため魔法をやるならできるだけ高くて損はありません。
ボルト魔法の合体は攻撃スキルです。
IBやLBやFBの効果を合わせることができるため、連発できるFBなんてことも可能です。
中級魔法の先駆けといっても過言ではありませんが、チャージ時間が長いので注意が必要です。
ファイアマスタリ、アイスマスタリ、ライトニングマスタリは、それぞれの補助です
マナ消費量減少などもありますが、それは中級魔法を手に入れてからでいいかと思います。
サンダーは中級魔法です。
すさまじい攻撃力と、範囲攻撃があり、クリティカルがでるとすごい攻撃力になります。
ページを集める事で入手可能で、中級魔法の中では一番手に入れやすいものです。
ですが、チャージ時間が長く、ランクが低いうちは弱いので期待は禁物です。
ブレイズは近接よりの魔法です。
ほぼ0距離から相手を吹き飛ばす魔法です。
近接もある程度ないと大したダメージにはなりません。
メディテーションは補助スキルです。
使用すると、自動でマナを回復する速度を上げてくれますがワンドを装備していないと歩きになってしまいます。
またスタミナの回復がおろそかになるため、近接は厳しいです。
ヒーリングは回復スキルです。
回復することができますが、自分にかけるとスタミナも持って行かれるので、基本は他の人に使いましょう。
また、上位にPTヒールもありますが、初心者のうちは(ry
ファイアボールは中級魔法です。
サンダーと同じくすさまじい攻撃力と範囲攻撃です。
中級魔法でも派手なファイアボール(以下FBL)は、憧れるでしょう。
今や手に入れやすくなったので、入手してもいいかもしれません。
ですが、5チャージしないと打てないため、戦闘中には厳しいです。
アイススピアは中級魔法です。
これは中級魔法でも、手に入れるときには初心者とはいえな(ry
割愛。
強力というか、中級魔法の中でも基本魔法に近いものです。
ヘイルストームは見たことないです。
これもまた入手したときには初心者とは(ry
魔法はワンドの修理費が高いため初心者には向きません。
ですが、ワンドを装備しなくても魔法は使えるので、やってもいいかと思います。
というわけで第2回はスキルでしたー
第3回は弓と錬金に触れようかと。
長い。長かった。
確かに、単に強くなるだけなら装備を買い揃え、ペットを使えば強くなれます。
ですが、それではプレイヤースキル(PS)は上がりません。
単純にアタックだけで勝てる敵は序盤だけです。
そこで今回はスキル、特に戦闘スキルに焦点を当ててみようかと思います。
項目ごとの説明から。
1近接型
2魔法師型
3弓師型
4錬金型
今回はその中でも1、2について説明します。
1の近接型についての説明から。
基本的に誰もが通る道でしょう。
ほかの型に進む場合でも、ある程度近接スキルはあって損はありません。
主な近接型スキルはこちらです。

上から説明します。
ディフェンス(以下DF)は、防御スキルです。
アタック(通常攻撃)に対して勝つことができるスキルです。しかし反面、スマッシュに負けるスキルです。
相手のアタックの防御に成功すると防御と保護を一時的に増加させ、ダメージの軽減をすることができます。
盾を装備していると、その効果はさらに高くなります。
さらに、このスキルの重要な点は、基本防御が高くなり、スキル未使用時でも若干固くなるところです。
また、使用した際に歩きになることを考えると相手が光ってから歩き状態に入ったら、こちらからアタックで仕掛けない方がいいとなります。
スマッシュは攻撃スキルです。
スマッシュはDFに勝つことができるスキルで、アタックに負けるスキルです。
強力な一撃を食らわせることができます。
その点から考えて、一番いいのは初撃にスマッシュを組み込むことです。
このスキルは、ランクアップしやすいので、早いうちから効果が出てくるでしょう。
相手が使用した際は、光って走ってきますのでアタックをかませばつぶすことができます。
カウンターは攻防両方に使えるスキルです。
使用すると、移動できないですが、相手のアタック、スマッシュを必ず反撃することができます。
また、相手のダメージも乗るので、強力なダメージを与えることができます。
「じゃあこればっかり使用すればいいんじゃないの?」となるかもしれませんが、そうはいきません。
スキルにはディレイと呼ばれる、連続使用するために必要な時間が設定されており、カウンターはかなり長いです。
相手が使用した際には、立ち止まって威嚇なりなんなりをしてくるので、そのまま待つか、遠距離から攻撃しましょう。
突進は攻撃スキルよりの中間スキルです。
盾を装備することで可能となるスキルです(ジャイや特殊な条件で盾なし可能)。
相手に素早く近づき、ダメージを与えます。
これを使用することで、移動も素早くできたり、味方のピンチにもすぐに対応できる可能性もあるスキルです。
また、突進中、弓のダメージを軽減させることもできます。
ダウンアタックは攻撃スキルです。
ダウンアタック(以下DA)はスマッシュなどのダウン攻撃を行った際に追撃できるスキルです。
ですが、届かなかったりと不便な面もあるので、過度な期待は禁物です。
このスキルは、いろいろな近接パターンに組み込めるため、最低でもFは持っておきたいです。
クリティカルヒットは攻撃スキルの一部です。
実は近接スキルではありませんが、早い段階で紹介しておきます。
このスキルは、マビノギの最重要スキルの1つといっても過言ではありません。
上げれるようになったらすぐにあげることを推奨します。
このスキルはパッシブスキルといい、自動で発動するためスキルタブに入れる必要はありません。
分身術は攻撃スキルです。
ですが、これを覚える頃には初心者とは言えないので、説明は割愛します。
このスキルだけ黒くなっていますが、この状態では使用できません。
これは他のスキルにも同じことが言えるので注意が必要です。
アタックは攻撃スキルです。
通常攻撃で、クリと同じくパッシブなのでスキルタブに入れる必要はありません。
このスキルはランクをあげると、HPと基本攻撃力が上がります。
上げる上げないは人それぞれでしたが、ウィンドミルの仕様変更に伴い、上げるべきかと思います。
回避すきるは防御スキルの一部です。
遠隔攻撃をよけれるかもしれないスキルであり、うまい人はこれで相手から遠ざかるそうですが、過度な期待は禁物です。
初心者と呼ばれるうちはあげないでもいいかと思います。
ソードマスタリはアタックの親戚です。
剣を装備した際にアタックと同じくダメージの底上げができます。
これもまたパッシブです。
ウィンドミルは攻防一体スキルです。
仕様変更につき、ただの範囲攻撃になりましたが、かなり重要なスキルの一部でした。
ですが、威力は侮れないので、1あって損はありません。
また、カウンター、アタック、スマッシュとどれも潰すことができます。
ファイナルヒットは攻撃スキルです。
使ってる人を見るとかっこいいですが、かなりのキャラスペックを要求されるため、説明は割愛します。
ですが、近接を極めるという際には絶対必要なスキルですので、あとあと覚えることはお勧めします。
ゴールドストライクは近接スキルじゃなーい!
あー……Luck回収くらいにしか思いつきません。
初心者のうちは考えなくていいかと思います。
ブラントマスタリはアタックのしんせ(ry
マスタリ系は結構その風潮があるので割愛。
アックスも同じく(
とまぁ近接スキル説明はこんなものです。
全体的に早熟なので、早いうちから戦闘がうまくできます。
あと敷居が低いため、手を出しやすいです。
覚えておきたいのは
スマッシュ→DF→アタック→スマッシュ
(→は勝てる)
という、じゃんけんの関係です。
これはかならず覚えておいた方がいいです。
また、戦術の一つとして覚えておきたいのは
スマッシュ→DA→ミル
のようなコンボ。
かなりのダメージを与えることができます。
では次に魔法師型。

アイスボルトは攻撃スキルです。
基本の魔法スキルでも使いやすい魔法です。
アイスボルト(以下IB)は、チャージが早いため使いやすいです。
また、魔法カウンターといった戦術がある点から、近接も覚えて損はないスキルです。
このスキルはチャージすればチャージした分(最大5回)撃つことができます。
ファイアボルトは攻撃スキルです。
チャージが長い代わりに、威力が高いスキルです。
ファイアボルト(以下FB)は、IBと違いチャージしても1回だけしか攻撃できません。
その代わり、協力な一撃を与えることができます。
つまりスマッシュのようなものです。
ライトニングボルトは攻撃スキルです。
ライトニングボルト(以下LB)もまた威力が高い魔法です。
ですが、その威力は幅があるため、過信はいけません。
また、チャージするとその分、巻き込める数が増える範囲攻撃です。
このスキルに限り、チャージしてしばらくたつと放電してしまい、チャージ数が0になります。
マジックマスタリは補助スキルです。
マナを上げる事ができるため魔法をやるならできるだけ高くて損はありません。
ボルト魔法の合体は攻撃スキルです。
IBやLBやFBの効果を合わせることができるため、連発できるFBなんてことも可能です。
中級魔法の先駆けといっても過言ではありませんが、チャージ時間が長いので注意が必要です。
ファイアマスタリ、アイスマスタリ、ライトニングマスタリは、それぞれの補助です
マナ消費量減少などもありますが、それは中級魔法を手に入れてからでいいかと思います。
サンダーは中級魔法です。
すさまじい攻撃力と、範囲攻撃があり、クリティカルがでるとすごい攻撃力になります。
ページを集める事で入手可能で、中級魔法の中では一番手に入れやすいものです。
ですが、チャージ時間が長く、ランクが低いうちは弱いので期待は禁物です。
ブレイズは近接よりの魔法です。
ほぼ0距離から相手を吹き飛ばす魔法です。
近接もある程度ないと大したダメージにはなりません。
メディテーションは補助スキルです。
使用すると、自動でマナを回復する速度を上げてくれますがワンドを装備していないと歩きになってしまいます。
またスタミナの回復がおろそかになるため、近接は厳しいです。
ヒーリングは回復スキルです。
回復することができますが、自分にかけるとスタミナも持って行かれるので、基本は他の人に使いましょう。
また、上位にPTヒールもありますが、初心者のうちは(ry
ファイアボールは中級魔法です。
サンダーと同じくすさまじい攻撃力と範囲攻撃です。
中級魔法でも派手なファイアボール(以下FBL)は、憧れるでしょう。
今や手に入れやすくなったので、入手してもいいかもしれません。
ですが、5チャージしないと打てないため、戦闘中には厳しいです。
アイススピアは中級魔法です。
これは中級魔法でも、手に入れるときには初心者とはいえな(ry
割愛。
強力というか、中級魔法の中でも基本魔法に近いものです。
ヘイルストームは見たことないです。
これもまた入手したときには初心者とは(ry
魔法はワンドの修理費が高いため初心者には向きません。
ですが、ワンドを装備しなくても魔法は使えるので、やってもいいかと思います。
というわけで第2回はスキルでしたー
第3回は弓と錬金に触れようかと。
長い。長かった。
ええ、年数だけは大ベテランの私が初心者指南を記事にしてみようかと思いまして(累積は聞くな)。
まぁこれ、本来ギルドのホームページ用に書いた分なんですけどね。
こっちにも転載しとこうかなと。
書いたの私だしいいよね!
というわけで始まりました、勝手に初心者指南第1回目!
※指南なだけであって、強制ではありませんので注意。結局は自由にやるのが一番よ!
基本のステータスについて触れたいと思いますが。

Cボタンを押してでてくるこちらが基本ステータス。
STR→近接攻撃に関係ある!
INT→魔法に関係ある!威力があがるのはもちろん、中級魔法の唱える速度が速くなったり、魔法防御があがったりします
DEX→負傷率や弓に影響!負傷とは、HP表示にある黒い部分を指します
Will→クリティカルなどに影響!あげて損はないが、恩恵が少ない?
Luck→クリティカルなどに影響!こちらは高いと重宝するが上がるスキルが1つしかない
タイトルというのは、付けることによって能力値を上げたり下げたりできます。
取りやすいタイトルを述べていくと
ラッキー 転生した 10歳で熊を倒した でしょう
あとは、パーティで行ってくれる人が居たりすると、10歳でオールを握ったなんていうのもやりやすいはず。
マインアーティストはG9の序盤に簡単に手に入ります。
では、各ステータスはどのようなスキルを上げると、あがるのでしょう。
STRは簡単です。
アタック、ファイナルヒット、木工、ウィンドミルなどで上がります。
アタックは非常に上げやすいスキルです。
INTはちょっとやっかいですが。
魔法スキルはもちろん、音楽関係スキルも大変上がります。
特に音楽知識のスキルは、還元クエストもあるため、実質AP1でINT30が手に入ります。
DEXは弓をやることで上がります。あと、生活スキルのほとんどがDEXをあげることができます
WILLはクリティカルやウィンドミルで上がります。
Luckは今のところゴールドストライクのみであげられます。
最後に、防御と保護について説明。
防御は1につき1ダメージ減らせます。
保護は1%につき、1%のダメージ減少があります。
といったところでステータス編はこれくらいで終わり!
まぁこれ、本来ギルドのホームページ用に書いた分なんですけどね。
こっちにも転載しとこうかなと。
書いたの私だしいいよね!
というわけで始まりました、勝手に初心者指南第1回目!
※指南なだけであって、強制ではありませんので注意。結局は自由にやるのが一番よ!
基本のステータスについて触れたいと思いますが。

Cボタンを押してでてくるこちらが基本ステータス。
STR→近接攻撃に関係ある!
INT→魔法に関係ある!威力があがるのはもちろん、中級魔法の唱える速度が速くなったり、魔法防御があがったりします
DEX→負傷率や弓に影響!負傷とは、HP表示にある黒い部分を指します
Will→クリティカルなどに影響!あげて損はないが、恩恵が少ない?
Luck→クリティカルなどに影響!こちらは高いと重宝するが上がるスキルが1つしかない
タイトルというのは、付けることによって能力値を上げたり下げたりできます。
取りやすいタイトルを述べていくと
ラッキー 転生した 10歳で熊を倒した でしょう
あとは、パーティで行ってくれる人が居たりすると、10歳でオールを握ったなんていうのもやりやすいはず。
マインアーティストはG9の序盤に簡単に手に入ります。
では、各ステータスはどのようなスキルを上げると、あがるのでしょう。
STRは簡単です。
アタック、ファイナルヒット、木工、ウィンドミルなどで上がります。
アタックは非常に上げやすいスキルです。
INTはちょっとやっかいですが。
魔法スキルはもちろん、音楽関係スキルも大変上がります。
特に音楽知識のスキルは、還元クエストもあるため、実質AP1でINT30が手に入ります。
DEXは弓をやることで上がります。あと、生活スキルのほとんどがDEXをあげることができます
WILLはクリティカルやウィンドミルで上がります。
Luckは今のところゴールドストライクのみであげられます。
最後に、防御と保護について説明。
防御は1につき1ダメージ減らせます。
保護は1%につき、1%のダメージ減少があります。
といったところでステータス編はこれくらいで終わり!
いきなりハードスケジュールになりましたが。
うん……なんていうか、またディベートか。
今度は自分が出るわけでもないのにどういうこと!?
しかも卒業してからもクラブ活動あるってどういうこと?
もう就職しちゃうの?どうなあばばばばばばばば
※主が壊れかけているので今日はここまでで
うん……なんていうか、またディベートか。
今度は自分が出るわけでもないのにどういうこと!?
しかも卒業してからもクラブ活動あるってどういうこと?
もう就職しちゃうの?どうなあばばばばばばばば
※主が壊れかけているので今日はここまでで
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